| 第三話:温泉麻雀バトル on SEGA CUP |
| ナ: |
さてさて、きゅー姉とミネちゃんがやってきた「SEGA CUP 麻雀大会」。 これは期間限定で、しかも定期的に開催されているもので、麻雀だけでなく「ぐるぐる温泉2」に入っているゲームで行われている訳です。ハイ。
|
| き: |
あたりまえやん! バシッ! (思わずツッコミをいれるきゅー姉)
|
| ナ: |
あいたたたた…もう少し力の加減ってものを知らないんですかねぇこのオバ…
|
| き: |
んー?何か言ったぁ?(ニッコリ)
|
| ナ: |
いえいえ何でもありません(汗)さて、仕切り直し…
大会優勝者には豪華賞品がもらえるんですよ〜。結構イイものなんですよ、これがまた!
そんなところへ大会出場登録をすませたきゅー姉とミネちゃん。
さて、どうなることやら…
|
| ミ: |
じゃー、早速やりましょうか。
|
| き: |
そだね。やらないと始まらないしね。
|
| ミ: |
おおー!なんか割れ目とかあるし!深夜の某テレビ番組みたいだ。(笑)
|
| き: |
上がればデカくて左うちわのウハウハ状態でふけど、ふっちゃうと痛い目にあうから気をつけんと。
|
| ミ: |
はーい。 そうだ!せっかくだからチャットしながら麻雀いましょうよ。
|
| き: |
そだねー。ネタ作りのためチャットしながらしましょか。
|
| ナ: |
物理的に近くにいるんだから(注:10メートル程度しか離れていない)直接しゃべればいいのに(苦笑)。
チャットしながら麻雀するとミスするんだよな〜。
|
| き: |
いーの、いーの。ネタ作りのためなんでふから気にしない気にしない(^-^)
|
| ミ: |
そうそう。気にしないことですよ。楽しければいいんですから。参加することに意義がある、ってね。
|
|
・ ・ ・ ・ ・
|
| 参: |
ロン!
|
| き: |
ぎゃー(T-T)ふっちゃったー!しかもボク割れ目やん!(号泣)
くーやーしーいーっ(じたばたじたばた)
|
| ミ: |
ありゃりゃ… しかもこれデカイですよ、先輩。(倍満でした)
|
| ナ: |
だから言わんこっちゃないのに。
|
| き: |
=■●_(瀕死) あと千点しかないのにどーしろっちゅーの(T-T) ちくしょー、こうなりゃチョコのヤケ食いー!(パクパク)
|
| ミ: |
どっからチョコが… しかもヤケ食いっすか。(苦笑)
|
| き: |
しかもついさっきおやつ用冷蔵庫からゲットしてきたばかりでふから冷え冷えっ!(更ヤケ食い)
|
| ミ: |
でも、たしかにチャットしながら麻雀はキツイですね。
|
| き: |
うん。だって10秒しかないし、キャラのリアクションとりながら麻雀するのは、初心者にはちとツラい…。
思ったよりキツいでふねぇ。
|
| ミ: |
慣れれば少しは余裕ができるとおもうんですけどね。
|
| き: |
うんうん。つーか、大会でチャットしながら麻雀することじたい間違ってるよーな…(^-^;
|
| ミ: |
普通にやる分にはいいけど、大会とかなら競技に専念するのが当たり前ですもんね。(苦笑)
|
| ナ: |
そして何回か対戦した結果…
|
| き: |
ね〜、ミネちゃんの結果はー?ポイントどのくらい?
|
| ミ: |
・・・・・マイナス50ポイント(ボソッ)
|
| き: |
えっ?何ポイント?
|
| ミ: |
マイナス50ポイントですよっ!マ・イ・ナ・ス!(ヤケ)
|
| き: |
うっそー! マイナス50ポイント! ププッ! 弱〜! ボクはそれでもプラスでふ〜(^-^)v ボクより弱いじゃん(笑)
|
| ミ: |
グサッ!(…なんでこんな不本意な結果になったんだろう?結構自身あったのになぁ〜)
|
| き: |
ホッホッホッ! 青年よ、精進したまえっ!
|
| ミ: |
ハァ〜、なんかへこむな〜 まぁーいいや。参加者と名刺交換したし。しかも女の子と(*^^*) へこむことばかりじゃないもんね〜。(開き直ったミネちゃん)
|
| き: |
あー、いいなー!ボクしてない。名刺交換しよー。
|
| ミ: |
いいっすよ〜。交換しましょ〜か。これで相手が「今、何処にいるか」とかわかるんですよね?
|
| き: |
うん。「オンラインで遊んでるのか」とか「どこで何をしてる」とかわかるんだよ。 電報もうてるしね。
|
| ミ: |
この機能いいっすよね〜。名刺交換した人とまた会えるんだから。コミュニケーションとれるのって楽しいですからねぇ〜。
|
| き: |
そうそう、またオンライン上で話とかしたくなるもんね。
|
| ミ: |
じゃー、次はコミュニケーションしにいきましょうよ〜!
|
| き: |
そだねー。そうしよっか。んじゃ早速! εεε===(ノ^◇^)ノ ずどどどどど
|
| ミ: |
待ってくださいよ〜。
|
|
次回へつづく |