きゅーとミネちゃんのドタバタ体験レポート
REPORT

キャラクター
き: きゅー
ミ: ミネちゃん
ナ: 謎のナレーター
参: 一般参加者
第十ニ話:ミネ&きゅーのSwingin' Report Show
その2
ナ: さて先週に引続き「SPACE CHANNEL 5 Part2」の体験レポートです。今回は先週よりも少し深い所の話をしているようです。

ミ: ねぇ、きゅー姉は「1Pウララダンス」はどこまで踊れた?

き: 100問はクリアしたんだけど…

ミ: ほう! で、

き: そのあとに「100問二周目!」ってヒューズが興奮気味に言った日にゃ思わずマイクを口に突っ込んでやろうかと思ったよ(涙)

ミ: マイクを口にですか…せめてアイスクリームにしましょう。(^^;)

き: とりあえずその口閉じやがれって感じで☆
で、結局170問くらいかな?クリアしたの。集中力が続かん〜(T-T)


ミ: でも、すごいっすねぇ〜!170問か〜

き: やってるうちはすんごい集中してるんだけど、ミスしたら悔しいのと同時に緊張の糸がプチンと切れるからどっと疲れる(苦笑)
でも悔しいから続けて遊んじゃうんだなあこれが。


ミ: そうっすか?ミネちゃんは50問がいいところでよ。それ以上は…正直つらいね。
それに50問くらいまでいって失敗すると戦意喪失というか、続けてやる気しないもん。
軟弱な現代っ子なんで(笑)


き: ボクちゃん負けず嫌いだし(笑)ついつい続けてやっちゃうのよ気力が続けば。
さすがにまだ100問クリアする前、90問ちょいのところで2回連続失敗したときにはヘコんだけどね。んで、そのあとで100問クリアしたってわけ


ミ: すごいね〜!ミネちゃんなら確実にあきらめているね!

き: まぁクリア問題数はともかくとして…うららダンスは色んなキャラの踊りが見られて楽しいよね☆

ミ: あ、それはあるかも!それに「チュ〜」のかけ声が変わったりするしね。例えば「にゃー」とか「ワンッ」とかにね。

き: 最初のうちは「にゃー」のタイミングに苦戦しました…(涙)。
でも進めていくうちにそんなもんが序の口だと判明。何だよ「田中」「鈴木」って!(笑)
まるで今話題の政治家達じゃない(^-^; 何てタイムリー☆


ミ: そうそう!それ聞いた時は腹かかえて爆笑してた!

き: うららが早口ぎみで「田中!鈴木!田中!」と言ってる部分は確かに笑えるナリ。

ミ: 確かに!でもなんで、田中、鈴木なんだろ?真相が知りたいね!

き: ミネちゃん、ちょっくらUGAへ潜入取材してらっしゃい☆(命令)

ミ: エ〜!!マジッすかぁ!…あ、でも、ちょっと行ってみたいかも。

き: いや冗談だけどさ(笑)
それはともかくとして、モロ星人スーツでうららダンスを踊るといつもとは違ったキャラが問題を出してくれるんよ。見た?


ミ: あー!みたみた!確かロボットになるんでしょ。

き: そうそう。序盤は踊り団のロボットが出てくるナリ。進むにつれてミネちゃんお気に入りのキャラとか出てきたりするんだよー。

ミ: えっ!ミネちゃんのお気に入りのキャラ?も、もしかしてパイン姉さん?…でもまだそこまでやってないし

き: まぁそれはやり込んでからのお楽しみということで☆

ミ: え〜!教えてくれよぅー

き: まだ遊んでないかたのために…ちょいと…(ごにょごにょごにょ)

ミ: でも、ロボットも可愛いよね。あの小さいの結構好きかも!

き: ロボット萌えってことは…パージになる資格十分ってコト?やがて宇宙を制覇しようと試みるんかい(笑)

ミ: そうそう!全宇宙の人々を躍らせて〜、そして支配者の座に君臨するの!そんでー…って、そんな野望はないです!

き: その前にうららに倒されるわな(苦笑)

ミ: あ、できればパイン姉さんのほうが…いいな(ポッ)

き:

ミ: すいません…ちと暴走気味です…

き: 万が一フィギュアとか出たら買っちゃいそうな勢いだなあ(苦笑)

ミ: あー、確実に買うねっ!!そして語るね!それから血盟を結成するから。よかったら、きゅー姉もどう?

き: いや、ボクはモロ血盟のほうが(笑)

ミ: あ、それがあったか…でも、似たもの同士だね。

き: それってお互い喜ぶべきなのか悲しむべきなのか(笑)

ミ: まぁ〜軽く流しといて(笑)
とりあえず、なんか話がそれたので戻しましょう。(汗)


ナ: 次のページに続きがのってます。
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