きゅーとミネちゃんのドタバタ体験レポート
REPORT

キャラクター
き: きゅー
ミ: ミネちゃん
ナ: 謎のナレーター
第二七話:やっと完結!PSOダウンロードクエスト
ミ: ふぅ〜、今週で4回目になるねぇ・・・PSOの体験レポ(−ε−)

き: なーんか予定してたよりも長くなっちゃったよね、丸々1ヶ月かぁ…(遠い目)

ミ: そうだよー!ハッキリ言って「ラッピーの休日」で終ると思ってたから、よけいに長く感じるし(−−;)
そんで、いざ遊んでみるとクエストからクエストへのリンクしてる事が発覚して、あーだこーだ言ってるうちにココまできちゃったって感じだね。


き: そそ。そーゆーことさっ☆
つーわけで、今日こそはオンラインクエスト2作がリンクしてる部分を突き止めなきゃねぇ。5週目に突入しますとか言った日にゃ今のミネちゃんだとストライキ起こしそうだわさ(^-^;


ミ: まったくだよ〜、先週はホントしんどかった(−−;)
で、今回は前回パーフェクトクリアじゃなかったために今また「ガロンの野望」をプレーしてるってことがなんか・・・辛い(T−T)


き: えーい!漢なら泣くなっ!

ミ: しかも、先週に引き続いて上手くいかないし・・・(ボソ)

き: んー…これで今日何度目だっけ?やり直したの。

ミ: もう数えてないし(苦笑)

き: …これだけ何度も同じところで失敗してるってことはさ、攻略方法を根本から見直す必要があるんでない?

ミ: うーん確かに。上手くいかないところといえば亡霊が追ってくるところだよね。

き: そそ。亡霊に捕らえられちゃうときってさ、魔法を発動しているとき・敵の目の前を通ってキャラの歩き方が遅くなってるとき・敵にやられてるとき…の3パターンに大体当てはまるやね。

ミ: あのさー、いまさらながら言うのもなんなんだけど・・・一人は囮で亡霊ひきつけておくのはどう?

き: 今まで同じ部屋にいて、一人が亡霊に追われ一人が攻撃ってパターンを交互にやってたもんね。いきなり亡霊に来られて捕らえられちゃうってパターンもよくあったよねぇ。
んじゃ、逃げ役は別の部屋で亡霊と追いかけっこしてればいいのかしらん?
で、もう一人は敵を倒すのに専念する、と。


ミ: そーいうこと。いけるんじゃないかな?

き: やってみる価値はありそうやねぇ。どっちが囮?

ミ: きゅー姉の方が攻撃力あるから、ミネちゃんが囮になって亡霊さんと鬼ごっこしてるよ(^^)

き: つかまるなよー☆

ミ: アイアイサー!そんじゃ、敵よろしくっ

き: ういー。ノーマルの敵なんてチョロイチョロイ(^-^)v あっという間に全滅〜

ミ: んじゃ、囮いっきま〜ス!ε=ε=(;^^)ノ

き: あいよー。亡霊さんと仲良く戯れてなさい。取り憑かれない程度に(苦笑)

ミ: うい〜。おーにさんこっちら、手〜のな〜るほ〜へ!(笑)

き: …ホントにあっと言う間に敵が全滅したなあ(笑)
ミネちゃーん、これから今のトコを出て回復部屋に向かうつもりなんだけど、亡霊さん近くにいる?


ミ: あー、大丈夫だよ〜。完全にこっちにきてるから

き: ホント〜?(^-^;

ミ: うん、大丈夫だよ。回復部屋に入ったら教えて〜、先に行ってるから。

き: 回復部屋入ったよ〜。ふぃ〜、フォニュはTPが命!生き返るぅぅぅぅぅ(マッタリ)

ミ: ・・・いや、あんまりマッタリしてられないよ〜。まだそっちに亡霊いるから気をつけないと捕まるヨン。

き: ギャー!!
ぼぼぼぼ…亡霊こっち来たー!!


ミ: ほーら、いわんこっちゃない・・・(−−;)

き: タースーケーテーεεε===ヽ(T-T)ノ

ミ: いや・・・もう助けられないんで・・・早く逃げてきて

き: ・・・命からがら逃げてきました=■●_(グッタリ)

ミ: お〜よかったよかった。ココで捕まったらまたやり直しだからね(^^;)
にしても、囮作戦上手く行ったね。


き: 何で先週のうちにこれを思いつかなかったかねぇ…(ぼそ)

ミ: んなこといわれてもなぁ〜、さっき思いついたんだからしょうがないじゃんか〜

き: ここがうまくいっても、次の波でやられたら元も子もないんだよね…
(これでミスったらミネちゃんに一生恨まれそうな気配がぎゅんぎゅんと…)


ミ: そうれもそうだ(笑)じゃ、ココの波の亡霊も気をつけていきませう。
(ここまで言っといてミネちゃんが失敗したら・・・怖っ(ブルブル))


き: 用意はいいかー、スイッチ踏むぞー

ミ: オッケー!レバーは下に入れときましょう!

き: よーいドン!

ミ: ダーッシュ!ε=ε=(;・・)ノ

き: ギャー障害物邪魔!!どけどけどけどけ〜!!

ミ: ハァハァハァ・・・なんかきゅー姉が遅れてるけど大丈夫なんかなぁ〜(汗)

き: ぐぉぉぉぉぉ!!波にのーまーれー…なかった!(嬉)

ミ: オイオイ、洒落になってないって(−−;)
でも、まぁ〜なんとかココもゴールできたね。


き: これからまた何かやばそうなコトでもあるのかなぁ(どきどきどき)。それともあとはパイオニア2に戻るだけかなあ?

ミ: 大丈夫っしょ!これで、パーフェクトクリアに近づいた(^O^)/

き: あ、天井から何かが落ちてきたよん。
拾っちゃえ〜☆


ミ: おっ?きゅー姉、それはなにぞ?

き: わからん。「????の石」だってさ。
街に戻ったら鑑定してもらおっかな。ふつーの武器鑑定やってるあのアヤシゲなオッサンのトコに行けば多分鑑定してくれるだろーし。


ミ: 鑑定してくれるかな〜?ミネちゃんが「????」の武器もってたら、「今日はやる気ないから一昨日来やがれっ」って、断られたよ。(TT)

き: あららカワイソー(^-^;
なんかねぇ、この石は「ラコニアの石」って言うんだって。この星には存在しない物質で出来てるそーな。これが何かラッピーの物語と関係あるんかな?


ミ: わかんないなぁ〜、でも持っていってみればわかるんじゃない?

き: んじゃこのクエストを終了して、「ラッピーの休日」を遊ぶかー。

ミ: ほいほい

き: 部屋作って待ってるよーん んじゃお先〜

ミ: はいな。あとで追っかけマース。


ナ: 「ラッピーの休日」ダウンロード中・・・


き: さーていざラッピーの楽園へ!☆
あれれ?ラコニアの石がないよ?クエストボードにゃ前回ラッピークエストでゲットしたポイント数のみ表示されてる…何でよー(T-T)


ミ: へ?ないの?・・・そうするとクエストのつながりがなくなっちゃうよ!

き: 石持ってる人と持ってない人が一緒にクエストやってるからかなぁ?

ミ: ってことは、ミネちゃんはお邪魔って・・・こと?
・・・ミネちゃんはいらない子なんだぁー!!(TTヘTT)


き: その前にあたしゃアンタを産んでない!(キッパリ)
つーわけで、解散でーす☆ あとは一人でやってみるんで、ミネちゃんは隣で茶でもすすりながら見ててよ。結末は何だかんだ言っても気になるっしょ?


ミ: うぅぅ、しょうがないから見学してます。

き: まぁおやつでも食いながら優雅に見てるがヨロシ。

ミ: じゃー、お言葉に甘えてお煎餅たべてるよ。つーことでクエスト進めておくれ(バリバリ、ボリボリ)

き: あいよー。えーっと、どこをどう行ったらいいんだろーなぁ。まずアヤシイのは機械いじりの好きなラッピーだと思ったんだけど、前やったときと同じコトしか言ってくれないナリ。
やっぱり一通りクエストやったほうがいいのかしらん。


ミ: ふ〜ん、ほうはほへ。(うーん、そうかもね)バリバリ、ボリボリ

き: 一番近くにある3兄弟探しでもやるか…。あ、ばあちゃんの届け物に引っかかっちゃった(−−;
あれ?今までは赤い果物だったのに今回は黄色い果物になってるよ!


ミ: おっ!なんかアヤシイ匂いがプンプンと

き: 隣からはせんべいの香ばしいニオイがするけどもなー(笑)

ミ: 気にするなかれ。ほれほれクエストつづけなされ(笑)

き: まぁいいや。えーっと、これをラッピーばあちゃんのトコに持っていけばいいわけねん。

ミ: 腐らせちゃーだめだよー。

き: 無事持ってったよーん。あ、ばあちゃんが手作りのペンダントをくれたよ!ちゃんとクエストボードにも表示されてる(笑)

ミ: ペンダントかー。このペンダントどうすんだろ?誰かにプレゼントでもするのかな?

き: さっきの機械大好きラッピーに…あげてもムダっぽいよなあこのペンダント(−−)

ミ: とにかくよく見てみるよろし。

き: ありゃ?もう1回見てみたらこのペンダント、「何かの形に似ているぞ!」だって

ミ: おー、調べみるもんだねぇ〜。冗談っぽく言っただけなんだけど、まさか効果があるとは(^^;)

き: まさかもう1回見たら正体がわかるなんてこたぁ…
あるかもしんない(^-^;
ネジになったよ!


ミ: ネジ?じゃー、ネジをペンダントにしてたんか?変なの〜(笑)
でも、ネジなら機械好きなラッピーのところに持っていったら何かあるかもよ!


き: ネジをあなどっちゃいかんよキミぃ。ネジにも色々ありまして。皿木ねじ丸木ねじドリルネジ六角タッピング…
ってココでネジのレクチャーしてる場合かっ(自己ツッコミ)
ラッピーに話かけてくる〜。…バッテリーもらったナリ。


ミ: こんどはバッテリー?むーん・・・このバッテリーは何に使うんだ?なんか動くような物あったけ?

き: ウンともスンとも言わないコンピューターが1台あったよ確か。

ミ: どこに?そんなんあったけか?(すでに覚えとらん(爆))

き: チキンレースのトコに1台あった記憶が…。普段あのコンピューターって各ミニゲームのハイスコア集計用として入り口付近に置いてあるけど、ミニゲーム会場に置いてあって何も役に立たないからヘンだよなあとか思って

ミ: ・・・あー、そんなものもあったなぁ。じゃーそこでバッテリーを使えばコンピューターが起動して・・・どうなるんだ?

き: せっかちだねぇミネちゃん。それをこれから試すんだよ(^-^;

ミ: だってぇ〜暇なんだもーん!(−ε−)

き: ホラ、秘蔵のチョコもあげるからおとなしくしてなさいっ。

ミ: ・・・いたんでないよね(笑)

き: 会社移転してから近所のampmで買ったやつだから安心せい(苦笑)

ミ: いや〜、秘蔵っていうからヴィンテージものかと・・・はっはっは!失礼!

き: (こいつ…いつか殺ったる…(▼_▼メ))

ミ: あーあー、クエストにもどろー!(アセアセ)

き: バッテリーをコンピューターにセットしたら、「マスターを呼びますか?」って出てきたナリよ。

ミ: そういえば、どっかのラッピーが”スゴク綺麗な人がお祭りに来てる”って言ってたけど、その人かな?

き: ふむ。とりあえず呼び出しましょっか。(ぽちっとな)

ミ: おっ!なんか光ってるところから綺麗なお姉ー様がでてきたぁ♪

き: あっ。ホントだ。
ふむふむふむ。ラコニアの石と引き換えに武器くれたよ。


ミ: えっ!何の武器?

き: …うちらフォニュエールには装備できない武器だよ(T-T)

ミ: なぬっ!?装備・・・できないの?

き: うん(号泣)

ミ: あれだけ時間かけて、やっとの思いで手に入れた武器が装備できないなんて・・・

き: このやり切れない思いをどこにぶつけたらいいのじゃー!うがー!ヽ(`□´)ノ

ミ: まったくだー!報われないぞー!!

き: いっそのことミネちゃん、別キャラ作ったら?レベル上げ手伝うぞー。

ナ: この後くやしさのあまりミネちゃんは、この武器が装備できるキャラを新たに作成しレベル上げをきゅー姉に手伝ってもらいました。
しかし、装備できる条件がかなり高く・・・ミネちゃんがコレを装備できるのはいつになることやら・・・ヤレヤレ

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